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2013年09月19日

ヒューマン・シネマ・フェスティバル2013 supported by AEON

難民問題について「何ができるか」考えることを目的とした、

入場無料のチャリティ映画上映会

「ヒューマン・シネマ・フェスティバル2013 supported by AEON」




ヒューマン・シネマ・フェスティバルは、国連UNHCR協会が、
 
イオン株式会社、イオン1%クラブの全面的な協力により行うチャリティ映画上映会です。



国際的に評価の高い映画中から、選りすぐりの作品をピックアップし、全国の皆様にお届けします。

 

世界には、紛争や災害で故郷を追われ、厳しい避難生活を



必死に生き抜いている人々がいます。

 


そんな彼らの姿を知り、自分の問題として考えることは、



私たちが出来る問題解決の第一歩です。

 


そして、「何ができるか」を一人ひとりが考え、次の一歩を踏み出せば、



何かが変わると信じています。


主催者のメッセージです!

日本の震災でもまだ避難先から帰れない方たちも多いと思います。

これって遠い国の問題ではなくて自分の身近な問題として捉えられるものなんじゃ

と思っています。

何ができるかを考えるきっかけになるといいなと思っています。


「ヒューマン・シネマ・フェスティバル2013 supported by AEON」

■イベント概要

上映日程:10月5日(土)、6日(日)

会   場:全国のイオンシネマ30か所

上映映画:【5日】 14:00 『ル・アーヴルの靴みがき』 / 16:30 『そのひとときの自由』

     【6日】 14:00 『そのひとときの自由』 / 16:30 『ル・アーヴルの靴みがき』

主 催:特定非営利活動法人 国連UNHCR協会

協 賛:イオン株式会社、イオン1%クラブ

協 力:イオンエンターテイメント株式会社

後 援:外務省・文部科学省



■作品概要

1.『ル・アーヴルの靴みがき』 監督:アキ・カウリスマキ(2011年製作/93分/字幕スーパー版)

2011年カンヌ国際映画祭 国際批評家連盟賞受賞

2.『そのひとときの自由』 監督:アラシュ・T・リアヒ(2008年製作/110分/字幕スーパー版)

2008年モントリオール国際映画祭 金賞受賞

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posted by こぐまのももか at 16:14| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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